Excel(応用)

Excel(応用)エクセル(Excel)の使い方(応用)

Excelでできることをご紹介していきます。

Excelに少し慣れてくると「ここをこうしたい」「ああしたい」といった要望や悩みの解決方法や、「知っていたらプチ自慢できそうなもの」を題材としてチョイスしていこうと思います。

なるべく初心者の方が見てもわかるように説明していきますのでステップアップのお役に立てればと思います。

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エクセル(Excel)

Excel 意外と簡単 2種類のデータを使って棒グラフと折れ線グラフの複合グラフ(2軸)を作成する方法

データ幅の異なる2種類のデータを1つのグラフで表示するとデータ幅が小さいデータがうまく表示されません。そんな時に複合グラフ(2軸)を使用してグラフを作成することをお勧めします。 今回は複合グラフ(2軸)の作成方法をご紹介します。 ぜひ「複合グラフ(2軸)」を使った資料作成をしてみましょう。
エクセル(Excel)

Excel シートの保護 セルの編集、数式バーの非表示、15種類のセル操作を制御する

Excel2016 シートの保護 シート内でのセルの編集、数式バーの非表示、15種類のセル操作をできないように制御することが「シートの保護」で可能となります。 不特定多数の人に配布するExcelファイルに変更して...
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Excel 読み取り専用を解除する2つの方法(ファイルプロパティ、読み取り専用の設定/解除)

読み取り専用のExcelファイルを解除する方法を2つご紹介します。 ファイル自体の読み取り専用の会場方法と読み取り専用を推奨されて「はい」を押して開いた場合の解除方法をご紹介します。 ちなみに共有されていないファイルを誰かが編集中の場合は、「声をかける」以外に方法がないのでご認識ください。
エクセル(Excel)

Excel ファイルを開くときに読み取り専用を推奨する。誤って更新されるのを防ぎます。

ファイルを開くときに読み取り専用を推奨する方法を解説します。 少人数のチームで編集する人を限定したり、なるべく編集してほしくないファイルに設定します。絶対に変更させたくない場合はパスワード設定をお勧めしますが、そこまでではない場合はこちらがパスワード管理が不要なので「読み取り専用の推奨」をおすすめします。
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Excel CSVファイルを表示する2つの方法(ダブルクリック、インポート)

CSVファイルを使用する機会は意外と多く、Excelで編集する方が使い勝手がよいかと思います。 今回はCSVファイルをExcel(エクセル)で表示する2つの方法をご紹介します。 1.エクスプローラからダブルクリックしてExcel(エクセル)で表示する 2.インポート機能「テキストまたはCSVから」を使用して取込む
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Excel ファイルにパスワードを設定する2つの方法。がっちりガードします。

ファイルにパスワードをかける方法を説明します。 人に見られたくないファイルや書込みを一部の人にしたい場合にパスワードを使用して制限をかけることができます。 Excelファイルにパワードをかける方法は2種類あります。 「ブックの保護でパスワードを設定」「ファイル保存時の全般オプションでパスワード設定」
エクセル(Excel)

Excel 条件付き書式 -新しいルールで自由自在に書式を操ろう-

条件付き書式では定義済みのルールを活用する方法と自分で新しいルールを作成する方法の2種類あります。 今回は「新しいルール」をつかって自分でルールを作成していきます。 6種類の使い方をすべてご紹介していきますので、あまり「新しいルール」に馴染みのない方は是非ご覧になってみてください。
エクセル(Excel)

Excel 超簡単 日付を使って「曜日」を表示する方法(表示形式)

Excelで日付を使う機会が多くあると思いますが、日付を入力すると曜日も欲しくなってきます。 そんな時に表示形式を使って簡単に曜日を表示する方法を知っているととても便利です。 書式設定の表示形式タブで「ユーザ定義」で種類に「aaa」「aaaa」「ddd」「dddd」のいずれかを入力すると日付が曜日に変わります。
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Excel 便利なショートカット(よく使う10種類、移動8種類、おすすめ13種類)

ショートカットキーが早くて便利な理由が「一手」で終わるからです。 例えばコピーの方法として「右クリックメニューからコピーをクリックする」場合は以下の手順となります。 「コピー元のセルで右クリックする」「コピーをクリックする」2手かかります。これがショートカットキーであれば「Ctr+c」で終わりです。
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Excel ブックの共有 校閲リボンにない場合の追加方法(Office365の規定は非表示です)

Office365に切り替えた後に「ブックの共有」をしようと思ったら「ブックの共有」がなく戸惑っている方をよく見かけます。 今回はそんな方に「ブックの共有」を校閲リボンに追加する方法を説明していきます。 Office365では「共有編集」を強くお勧めしているため既定では「ブックの共有」は非表示となっています。
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