エクセル(Excel)

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エクセル(Excel)

Excel CSVファイルを表示する2つの方法(ダブルクリック、インポート)

CSVファイルを使用する機会は意外と多く、Excelで編集する方が使い勝手がよいかと思います。今回はCSVファイルをExcel(エクセル)で表示する2つの方法をご紹介します。1.エクスプローラからダブルクリックしてExcel(エクセル)で表示する2.インポート機能「テキストまたはCSVから」を使用して取込む
エクセル(Excel)

Excel ファイルにパスワードを設定する2つの方法。がっちりガードします。

ファイルにパスワードをかける方法を説明します。人に見られたくないファイルや書込みを一部の人にしたい場合にパスワードを使用して制限をかけることができます。Excelファイルにパワードをかける方法は2種類あります。「ブックの保護でパスワードを設定」「ファイル保存時の全般オプションでパスワード設定」
Excel関数(基本)

Excel MID関数 文字列から指定された数の文字を抽出する関数

文字列から指定した開始桁から指定した文字数を抜き出すのがMID関数です。「ExcleMID関数」という文字列から「MID」だけを抜き出すことができます。SEARCH関数と組み合わせることで、開始位置や文字数を可変にすることもできるので、使用例2・3で「名字+空白+名前」から名字・名前を抜き出す方法をご紹介します。
エクセル(Excel)

Excel 条件付き書式 -新しいルールで自由自在に書式を操ろう-

条件付き書式では定義済みのルールを活用する方法と自分で新しいルールを作成する方法の2種類あります。今回は「新しいルール」をつかって自分でルールを作成していきます。6種類の使い方をすべてご紹介していきますので、あまり「新しいルール」に馴染みのない方は是非ご覧になってみてください。
Excel関数(基本)

Excel COUNT関数/COUNTA関数 範囲内のセルを数える

指定したセル範囲の中で数値の入ったセルの個数を求めるのがCOUNT関数です。あくまでも数値のセルの個数を返してくる関数のため文字列のセルは含まれません。文字列のセルも含めた個数を求める場合は「COUNTA関数」を使います。指定した範囲の空白以外のセルの個数が結果として返ってくる関数となります。
エクセル(Excel)

Excel 超簡単 日付を使って「曜日」を表示する方法(表示形式)

Excelで日付を使う機会が多くあると思いますが、日付を入力すると曜日も欲しくなってきます。そんな時に表示形式を使って簡単に曜日を表示する方法を知っているととても便利です。書式設定の表示形式タブで「ユーザ定義」で種類に「aaa」「aaaa」「ddd」「dddd」のいずれかを入力すると日付が曜日に変わります。
Excel関数(基本)

Excel IF関数 条件によって表示する値を変更することができる関数

論理式(TRUEかFALSEを判定する式)の結果によって、指定した動作を行うのがIF関数です。論理とか真とか偽とか慣れない人にはとっつきにくいかもしれませんが、論理式とは「もし○○だったら」と置き換えてもらえばよいです。「もし○○だったら動作1、ちがったら動作2」という感じです。
Excel関数(基本)

Excel COUNTIFS関数 複数条件でカウントする

EXCEL関数のCOUNTIFSをご説明しています。複数の条件を指定してカウントするのがCOUNTIFS関数です。検索条件には「一致」だけではなく記号を用いた条件指定ができます。
Excel関数(基本)

Excel COUNTIF関数 条件付きでセルの個数をカウントする

COUNTIF関数の使い方を説明検索条件に文字列を使った一致条件の例や、検索条件に「式」を使った例を紹介
Excel関数(基本)

Excel AVERAGEIFS関数 複数条件で平均を算出する

AVERAGEIFS関数(EXCEL)の使い方を紹介します。複数の条件指定が可能な関数となり、例を使って関数の使用方法を紹介。
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