使い方

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Excel関数(基本)

Excel COUNTIFS関数 複数条件でカウントする

EXCEL関数のCOUNTIFSをご説明しています。複数の条件を指定してカウントするのがCOUNTIFS関数です。検索条件には「一致」だけではなく記号を用いた条件指定ができます。
Excel関数(基本)

Excel COUNTIF関数 条件付きでセルの個数をカウントする

COUNTIF関数の使い方を説明検索条件に文字列を使った一致条件の例や、検索条件に「式」を使った例を紹介
Excel関数(基本)

Excel AVERAGEIFS関数 複数条件で平均を算出する

AVERAGEIFS関数(EXCEL)の使い方を紹介します。複数の条件指定が可能な関数となり、例を使って関数の使用方法を紹介。
エクセル(Excel)

Excel 便利な貼り付け4種類(値、数式、書式、リンクされた図)

Excel使用中に頻繁に行うコピー&ペーストですが、普通にコピペすると罫線や背景色が一緒に貼り付けられたりして逆に手間がかかるといったことはないでしょうか?そんな時は貼り付けするときに貼り付け方法を選ぶだけで解決できるのでその方法をご紹介します。たくさんの貼り付け方法がありますが今回は特に便利な4種類をご紹介します。
Excel関数(応用)

Excel WORKDAY.INTL関数の使い方 土日以外の休日を指定して日数を計算する関数

WORKDAY関数は「土日」と「祭日」を除いて指定した日数後(前)を算出していましたが、土日以外の休日を指定できるのがWORKDAY.INTL関数です。「土日」が定休日ではない場合にはWORKDAY関数は使用ができませんでしたが、WORKDAY.INTL関数は第3引数に指定した「週末」の値によって休日を設定できます。
エクセル(Excel)

Excel 「ウィンドウ枠の固定」を使ってヘッダー部を常に表示する方法

パソコンの画面内ですべて表示できるような表の場合はあまり気になりませんが、スクロールが必要な大きな表の場合は「この列なんだっけ?」「この行なんだっけ?」となってしまうことがありませんか?画面に収まりきらない表を使用するとスクロールで列や行の意味が分からなくなってしまうときの対処方法をご説明します。
Excel関数(基本)

Excel UPPER関数 英字の小文字を大文字に変換する(全角・半角どちらもOK)

英字をすべて大文字に変換するのがUPPER関数です。小文字や大文字が不規則に入力されている英字は見た目がよくないので揃えたくなります。ただ大量にあるとさすがに入力するのは難しいです。そんな時に関数を使用して揃えていきます。すべて大文字で揃えたい場合はUPPER関数を使用します。
Excel関数(基本)

Excel LOWER関数 英字の大文字を小文字に変換する(全角・半角どちらでもOK)

英字をすべて小文字に変換するのがLOWER関数です。小文字や大文字が不規則に入力されている英字は見た目がよくないので揃えたくなりますが、大量にあるとさすがに入力するのは難しいです。すべて小文字で揃えたい場合はLOWER関数を使用します。文字列に指定する文字列は全角/半角のどちらでも小文字に変換します。
Excel関数(基本)

Excel PROPER関数 英字を単語の先頭文字だけ大文字にする関数です

英字を単語の先頭文字だけ大文字にして2文字目以降は小文字に変換するのがPROPER関数です。英字の各単語の先頭文字だけ大文字にするのですが、単語の判断は空白となり、空白の後にある英文字を大文字に変換します。こちらもLOWER関数、UPPER関数と同様に英字の入力内容に統一感を持たせるための関数となります。
エクセル(Excel)

Excel セルの枠線を消して真っ白なシートを作る方法(目盛線を非表示にする方法)

Excelシートには薄い線でセルの間を線引きしていますが、これを「目盛線」と呼びます。この目盛線があるとどうしても「ザ・エクセル」といった感じになります。画面を表示しながらの会議では「真っ白なシート」でAgendaを表示したりすると何となくカッコよく見えるのでよく使っています。
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